
- ホーム
- カスタマイズ
傘のカスタマイズの選択肢
当社の傘はすべて在庫からの引き当てではなく受注生産です。つまり仕様を決めるのはお客様です。以下は変更できる項目の一覧で、実際の生産内容からそのまま起こしています。
注文時に指定できること
8つの選択肢グループがあります。すべての組み合わせが製作できるわけではないので、ご希望の組み合わせをお送りください。推測ではなく可否をご確認します。
開き方
- 手開き
- 自動開き
- 自動閉じ
- 自動開閉
形式
- 2段折り
- 3段折り
- 5段折り
- ステッキ
- ストレート
特殊中棒
- 標準中棒
- LED中棒
- 木製中棒
サイズ
- 19インチ
- 21インチ
- 23インチ
- 25インチ
- 27インチ
- 30インチ
- 34インチ
骨組みと中棒の素材
- 木製
- 鉄
- スチール
- ファイバー
- カーボンファイバー
- 樹脂
- アルミニウム
生地
- ポリエステル
- ポンジー
- ナイロン
- 超軽量生地
- シルバーコーティング
- カラーコーティング
- ブラックコーティング
- プリント生地
ハンドル
- 木材
- プラスチック
- ラバー
- EVA
- レザー
- LED
プリント
- シルクスクリーン印刷
- 熱転写プリント
- デジタルプリント
- 発泡プリント
- 箔押し
- シルバー箔押し
- 刺繍
ご要望から納品までの流れ
用途をお聞かせください
誰が、どこで持ち、その人の手元に残るのか。この答えが、他のどの情報よりも仕様を左右します。
形式とサイズを選ぶ
折りたたみ・ステッキ・長傘のいずれかと、19〜34インチの生地。バッグに入れて持ち歩くなら折りたたみ、吹きさらしの場所ならグラスファイバー骨組みの大きめの生地です。
骨組みと生地を選ぶ
骨組みの素材は生地サイズと用途から決まります。生地とコーティングは、雨・日差し・視認性のどれを目的にするかで決まります。
ロゴ仕様を決める
色数とデザインの種類でプリント方法が決まります。デザインはパネルごとに割り付け、再現できない箇所をお伝えします。
サンプルを承認する
量産生地を裁断する前に、実物サンプルを製作して承認いただきます。
生産と梱包
承認済みサンプルと照合しながら生産し、検査のうえ傘袋に入れ、ご指定の表示でカートンに梱包します。
カスタマイズに関するご質問
異なるモデルの仕様を組み合わせられますか。
一定の範囲内で可能です。中棒には合うハンドルが決まっており、生地サイズも対応する骨組みが決まっています。ご希望の組み合わせをお送りいただければ、推測ではなく製作可能かどうかをお答えします。
カスタマイズには追加費用がかかりますか。
ロゴ入れや標準外の部材は価格に影響し、その幅は数量と方法によります。追加料金として公表するのではなく、注文ごとにお見積りします。
一覧にないサイズは作れますか。
掲載しているサイズが、各形式で当社が製作しているものです。それ以外が必要な場合はお尋ねください。ご注文数量に対して型を起こす価値があるかどうか、正直にお伝えします。
デザインデータはどう送ればよいですか。
次のアドレスへ [email protected] モデルと数量を添えてお送りください。ベクターファイルが最適です。写真を使ったデザインは、お手元にある最高解像度の原データをお送りください。