// 導入事例 06
スタジオ・放送
ライブイベントの制作現場では、カメラ、レコーダー、モニター、ノート PC を同時に動かします。それに耐える定格を持つ卓上ユニットは、1000 W のフラッグシップだけです。
// 規模の決め方
この環境で求められること。
課題
課題
ライブの制作現場では、カメラ、レコーダー、モニター、ノート PC を同時に動かします。収録中の充電トラブルは取り返しがつきません。
指定すべき項目
指定すべき項目
1000 W のフラッグシップ。PD 140 W を同時に供給できる 4 ポートと LCD テレメトリを備え、計測器なしで消費電力を確認できます。
デューティサイクル
デューティサイクル
強い負荷が断続的にかかります。重要な仕様は、全負荷を継続したときの熱的な余裕です。
// おすすめモデル
まずはこちらから。
スタジオ・放送 向けの候補リスト。全モデルが CE、FCC、RoHS、BSCI を取得し、UK・EU・US・AU のプラグ仕様でご用意できます。
// その他の環境
導入ガイドをさらに 5 本。
01
オフィス・法人
フリーアドレス、会議室、共有ワークステーション。机の下で絡まる電源アダプターの束を、静かな 1 台に置き換えます…
読む02
ホスピタリティ
ロビー、ラウンジ、カンファレンスセンター、客室。旧型のゲスト機器向けに USB-A を 5 口、加えて PD を…
読む03
店舗フロア
開店中ずっとすべての機器へ給電し続ける必要があるデモ台や POS カウンター向け。12 時間のデューティサイクルを想定して設計しています…
読む04
コワーキング
メンバーは MacBook Pro から古い iPad まで、あらゆる機器を持ち込みます。880 W と 950 W のモデルは、ポートごとに…
読む05
教育
教室やコンピューター実習室。頑丈で施錠でき、乱暴な扱いも前提に設計しています。USB-C を 8 口備え、生徒一人ひとりの端末を…
読む// 次のステップ
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