医療機器
診断・治療機器向けの旋削部品。図面上の公差が、そのまま出荷される公差になります。
医療機器において、図面公差は生産開始後に緩めを交渉する余地のある努力目標ではありません。当社は公差を守るか、あるいは見積もり段階で守れないと申し上げるかのいずれかです。初品確認の段階で判明すれば、お客様は予定外の設計見直しを強いられるからです。
主な用途
- 図面公差は守るか、事前に対応不可と申告するか
- サンプル30日以内
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図面をお送りいただければ、実質的なお見積もりをご回答します
材料、数量、重要寸法を添えて図面をお送りください。見積もりは営業窓口ではなく、実際にその仕事を担当する者が作成します。